Process

相談からゴールまで、共に考え、つくり、育てる。dcWORKSのプロジェクトの進め方

決まった工程に当てはめるのではなく、 状況に合わせて進め方を整えます。

プロジェクトの始まり方は、いつも同じではありません。 やりたいことが明確な場合もあれば、違和感や課題感だけがある場合もあります。 私たちは、その状態から一緒に整理し、必要な道筋を描き、最後まで伴走します。

dcWORKSの進め方

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    まずは、聴く

    言葉になる前の違和感から受け止めます。

    まだ整理しきれていない課題や、なんとなく感じている違和感からお聞かせください。

    事業の背景、チームの状況、目指したい姿を一緒に紐解いていきます。

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    課題を見立てる

    本当に解決すべきことを一緒に見極めます。

    ご相談内容をそのまま作業に置き換えるのではなく、ユーザー視点・事業視点・運用視点から課題を整理します。

    優先すべきテーマと、目指すゴールを明確にします。

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    道筋を描く

    無理のない進め方を提案します。

    何を、どこまで、どの順番で進めるべきかを整理します。

    必要な体制やアウトプットを見立て、状況に合った現実的な進め方をご提案します。

  4. 04

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    カタチにする

    設計・デザイン・開発をつなげて具体化します。

    情報設計、UI/UX、デザイン、実装、開発を分断せずに進めます。

    伝えたい価値と使いやすさの両方を大切にしながら、具体的な形にしていきます。

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    磨き込む

    小さな違和感まで整えます。

    画面、文言、操作性、運用しやすさまで確認します。

    ユーザーにも運用者にも伝わりやすく、使いやすい状態へ丁寧に磨き込みます。

  6. 06

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    育てていく

    公開して終わりではなく、価値を育てます。

    公開後の反応や運用状況を見ながら、改善の余地を一緒に探します。

    提案を重ねながら、サイトやサービスの価値を継続的に育てていきます。

ゴールは、 つくることだけではありません。

つくることは、はじまりにすぎません。 ユーザーに届き、運用しやすく、改善し続けられる状態へ。 dcWORKSは、その先の事業の成長まで伴走します。

  • ユーザーに伝わる

    意図した価値が、ユーザーに正しく届く状態をつくります。

  • 運用しやすい

    更新や改善がしやすく、長く使い続けられる設計を心がけます。

  • 改善し続けられる

    データや反応を見ながら、価値を育て続けられる状態を目指します。